NEW!! 4th.Album「昭和男と平成女」
(2018.2.11)¥2,000
4th.アルバム「昭和男と平成女」は、これまでで一番男女ツインボーカルが活きたアルバムとなっている。その為仙人掌人形ファンはもちろん、初めて聴く人にも一番にオススメできる作品となった。 良い日も悪い日もどうせ同じように過ぎ去っていくのなら、"気持ちから楽しく日々を過ごそう"というメッセージが込められたM1.陽はまたのぼる。ライブでは振り付けでもお馴染み。 "真夜中のレストラン"や"ココロノコリ"などと共に仙人掌人形の代名詞となっている「歌謡ロック」なM2.1000回の愛の言葉よりは2nd.シングルが売り切れた後"春夏秋冬"と共に音源化を望む声が多かった楽曲。 茉莉花と書いて「ジャスミン」と読むM3.茉莉花は、仙人掌人形初となるガットギターをボサノバ風なリズムギターとして使用しつつ、バンドながらアコースティックに近いアレンジに仕上がっている。 結成当初に作られ1st.シングルにアコースティックアレンジで収録されていたM.4街角ロマネスクは、バンドアレンジによってカントリー風でより軽快な楽曲となり生まれ変わった。 3rd.シングルの"ふたつの鼓動"振りとなる完全アコースティックアレンジのM5.低温火傷。失恋の痛みを、アコギならではのコードと3フィンガー奏法をバックに切切と唄っている。 「この楽曲でファンになった」という声が多く、1st.シングルにも収録されていたM6.セブンスターが満を持してバンドアレンジにより再音源化。仙人掌人形初めてのオリジナル曲でもある。 名古屋在住の方にはお馴染み、鶴舞公園の一角に実在する通りをそのままタイトルにし物語を作ったM7.あじさいの散歩道。1番は男性目線、2番は女性目線で描かれたラブソングは男女ツインボーカルならではの楽曲。

1.陽はまたのぼる
2.1000回の愛の言葉より
3.茉莉花
4.街角ロマネスク
5.低温火傷
6.セブンスター
7.あじさいの散歩道
3rd.Album「平成女と昭和男」
(2017.7.17)¥2,000
最近のライブでは定番であり仙人掌人形の真骨頂とも言えるマイナー系ロックのM1.今夜は踊ろう、 Gt.&Vo.幸朋のバンド時代の楽曲をVo.かなこの色に作り直し生まれ変わったM2.サヨナラDRIVE。 "セブンスター"以降、コンポーザーであるGt.&Vo.幸朋の脳内で自然にVo.かなこの声で再生されて生まれたM3.淋しい人魚、 数年前にライブで初披露後CD化を望む声が多数あった"和"のテイストを施したM4.線香花火。 2016年仙人掌人形として初めてのロンドンでのライブで、言葉の壁を越えて多数の評価を得たM5.Sunshine, Moonlight、 M6.そばにいての2曲は"古さと新しさ"を兼ね備えた、自身ならではの楽曲。 もはや仙人掌人形の代名詞とも言えるほどの人気曲でありMVの再生回数は3万回を越えるM7.春夏秋冬と、 まさにデビューから5年にして集大成と言える3rd.アルバム「平成女と昭和男」は仙人掌人形初心者にも玄人にも打って付けのアルバムと言える。
1.今夜は踊ろう
2.サヨナラDRIVE
3.淋しい人魚
4.線香花火
5.Sunshine, Moonlight
6.そばにいて
7.春夏秋冬 pv
3rd.Single「baby, I love you」
(2015.12.5)¥1,200
リード曲であるM1.baby, I love youは少しレトロな雰囲気を持ちながらも軽快なサウンドと、Vo.カナコの明るく伸びやかな歌声がマッチした前作とは打って変わる心地良いポップな楽曲。 映画好きのVo&Gユキトモが仏映画「シェルブールの雨傘」という響きが好き過ぎてそこから物語が生まれたM2.君と休日とシェルブールの雨傘。 愛する人と心も身体も「ひとつ」になりたいと願いながらも「ふたつ」としてしか寄り添えない苦悩と葛藤を、アコースティックギターとふたつの声のみで描いたラブソングM3.ふたつの鼓動。 仙人掌人形初となる鍵盤アレンジを組み込んだ作品。
1.baby, I love you
2.君と休日とシェルブールの雨傘
3.ふたつの鼓動
2nd.Single「1000回の愛の言葉より/春夏秋冬」
(2015.4.5)¥500※thank you,sold out
ルーツのひとつでもある70'sロックを彷彿とさせるバンドアレンジが特徴の
M1.1000回の愛の言葉より、ライブ初披露からCD化を望む声が多数あった
M2.春夏秋冬は男女のツインボーカルが生きた温かくも切ないバラード。
2015年4,5月の計9回で行われたアスナルチャレンジアップステージにて、
目標とする300枚を完売させた。
1.1000回の愛の言葉より
2.春夏秋冬 pv
2nd.Album「愛しき人へのララバイ」
(2014.4.12)¥2,500
全12曲渾身のフルアルバム。ライブでは定番となったM1.微笑みの唄、
東日本大震災をきっかけに書いたM2.ブルーバード、
代表曲M6.twinkle rain、初めてバンドを意識して書いたM9.only lonely night、
「普遍的な愛」をテーマとしたタイトル曲でもあるM12.愛しき人へのララバイ
など、バラエティーに富んだ作品。
1.微笑みの唄
2.ブルーバード
3.Last train
4.ともしび pv
5.星降る夜に包まれて
6.twinkle rain
7.憂鬱な夜のradio
8.ココロノコリ
9.only lonely night
10.三日月
11.ドライフラワー
12.愛しき人へのララバイ pv
1st.Album「季節はずれの花が咲いていた」
(2013.3.9)¥2,000
レコードをモチーフとしたパッケージングに、バンドとアコースティックサウンド
を織り込んだ1st.Album。
代表曲でありPVにもなったM1.靴を鳴らせばとM5.ガラスのメリーゴーランド。
人気曲のM2.真夜中のレストラン、M6.体温計など全7曲収録。
1.靴を鳴らせば pv
2.真夜中のレストラン
3.青い蝶々
4.海が見える丘で
5.ガラスのメリーゴーランド pv
6.体温計
7.さよならフリージア
1st.Single「街角ロマネスク/セブンスター」
(2012.5.30)¥500※thank you,sold out
仙人掌人形初の音源。アコースティックサウンドに男女ツインボーカルならでは
の遊び心に富んだコーラスワークのM1.街角ロマネスク、仙人掌人形初のオリ
ジナル曲であり、初のPVにもなったM2.セブンスター収録。
1.街角ロマネスク
2.セブンスター pv